

vol6. 「棚橋弘至の魂を運ぶ」
"100年に一つ"のランドセル
創業者から受け継いだ技術や精神を大切にしながら、常に挑戦するアグレッシブな姿勢を失わず、人々の胸の鼓動を昂らせるものを生み出していく──
新日本プロレスの棚橋弘至選手と、創業60周年の土屋鞄製造所による、特別なコラボレーションが実現。

日本のものづくり文化を、世界へ伝えていくために。
私たちは、2020年から専用鞄シリーズ
「『運ぶ』を楽しむ」をお届けしてきました。
職人の磨き上げた技が光る"遊び心"で、
ものを運ぶ時間に「小さな喜び」を
感じていただければ幸いです。


創業者から受け継いだ技術や精神を大切にしながら、常に挑戦するアグレッシブな姿勢を失わず、人々の胸の鼓動を昂らせるものを生み出していく──
新日本プロレスの棚橋弘至選手と、創業60周年の土屋鞄製造所による、特別なコラボレーションが実現。

青空の広がり、夏の季節に美味しいスイカ。丸くてどっしりと重いスイカを、手軽に安心して持ち運べたなら……。そんな思いから、職人・門井はスイカを運ぶ鞄をつくりました。
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温かいスープにほっと癒される朝、ふと窓に目を向けると初雪が。大切な人と、このひとときを共有することができたなら……。そんな思いから、職人・松澤は雪だるまを運ぶ鞄をつくりました。
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お気に入りの場所に、お気に入りのワインとグラスを携えて、自分だけの時間を、いつもより少し贅沢に愉しんでいただきたい。そんな思いから、職人・佐々木はワイングラスを運ぶ鞄をつくりました。
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散策中、川辺で遊ぶ子どもたちの背中に、自分の記憶が重なって。あの頃のように石を集めて、今だからこそできる楽しみ方をしたい。そんな思いから、職人・難波は水切り石を運ぶ鞄をつくりました。
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願掛けやお祝いの品として親しまれてきた、だるま。縁起物として、古くから人の思いや縁を結んできました。大切な人の元まで、幸せを願う気持ちと共に運ぶことができたなら・・・。そんな思いから、職人・平石はだるまを運ぶ鞄をつくりました。
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